SuuHaa こきゅ とは?
胴体ベルトに装着するだけで、利用者の呼吸に伴う体動をリアルタイムに見守り。
異常を検知するとスタッフのスマートフォンに即座に通知します。
カメラなし・GPSなしで、プライバシーにも配慮した福祉施設向けデバイスです。

こんなお悩みはありませんか?
日本全国の福祉施設スタッフから寄せられるお声です。
😰
呼吸トラブルでもその場でスタッフが気づけない不安
🤐
利用者が声で苦しさを伝えられない状況での対応への不安
🤔
「たぶん大丈夫」という感覚頼りでの見守りへの不安
👀
複数の利用者を同時に見守るスタッフの負担に対する不安
SuuHaa こきゅで
このお悩みを解決します。
解決① 呼吸の変化を数値で把握
リアルタイムで呼吸に伴う体動を見守り。感覚ではなくデータで見守りができます。
解決② 異常を即座にアラート通知
設定閾値を超えるとスマートフォンに即時通知。声が出せない方の変化も見逃しません。
解決③ カメラなし・GPSなしで安心導入
プライバシーに配慮した設計。
工事不要・装着するだけで今すぐ始められます。
解決④ スタッフの見守り負担を軽減
複数利用者をアプリで一括管理。必要なときだけ対応できます。
さまざまな現場で活躍します
高齢者デイサービスから障がい者施設まで、幅広い福祉現場に対応します。
高齢者デイサービスでの日中見守り
障がい者施設での呼吸モニタリング
スマートフォンアプリでリアルタイム確認
ご家族にも安心を届けるデバイス
◆製作に至った経緯◆
「呼吸の恐怖を知っているから、作ることができた」
代表・毛利公一は自身も頸髄損傷を持ち、約2年間にわたり人工呼吸器を装着していました。
ある日、呼吸器が外れかけたがアラームも鳴らず、病室には誰もいなかった。
「このまま誰も気づかなかったら、死んでしまう」
その恐怖がSuuHaaを生み出しました。また、人工呼吸器を使う友人から「夜間、呼吸器が外れないかとても不安だ。商品化できないかな?」という言葉をきっかけに開発を決意。ALS当事者の友人Gさんも、声で気持ちを伝えられない苦しさを抱えていました。二人と同じ呼吸の不安を、SuuHaaで解決したい——その想いが開発の原動力です。
当事者だからこそわかる、24時間の呼吸の不安。
声が出せなくても、苦しさが伝わる世界へ。
選ばれる3つの理由
福祉現場の声から生まれた、使いやすさへのこだわりです。
経験とデータを味方に。
現場で培った経験は大切な判断材料です。そこに呼吸データが加われば、見守りはより確かなものになります。
プライバシーへの配慮。
カメラなし・GPSなし。必要な変化だけを伝える設計です。
現場の負担を減らす。
常時の目視確認に代わり、スタッフは他の対応に集中できます。
まずはお気軽にお問い合わせください
WEB商談・資料請求・モニター応募など、どんなご相談も歓迎です。
担当者より2営業日以内にご返信いたします。
お問い合わせ・資料請求(無料)
よくある質問
Q. 導入にあたって工事は必要ですか?
A. 工事は一切不要です。デバイスを胴体に装着し、スマートフォンアプリをインストールするだけで利用開始できます。
Q. 何人まで同時にモニタリングできますか?
A. 複数台の同時モニタリングに対応しています。台数に応じたプランをご提案しますので、まずはお問い合わせください。
Q. 医療機器ですか?
A. 医療機器ではなく、見守りデバイスです。医療診断には使用できませんが、日常の呼吸状態の見守りに活用いただけます。
Q. 試してから導入できますか?
A. はい、可能です。先ずはお問い合わせフォームよりご応募ください。
Q. 通信環境は必要ですか?
A. BluetoothでスマートフォンとBluetooth連携します。
